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商品紹介

  • しっとりと青みを帯びた濃い青墨色の地に、平織を基本に"吉野格子"と呼ばれる織組織で、格子文様が織り出されています。美しい艶と、透明感のある色彩。菊池洋守さんの八丈織です。菊池洋守さんは、194・・・
  • 瑞々しい薄桜(うすざくら)色の地に、薄紫と淡い橙色の細い縞、そして"綾織"と呼ばれる織組織で細かな円形市松文様が織り出されています。草木の柔らかな色彩と美しい艶感。佐藤新一さんの"白たか・・・
  • この織物の反端には、かの文豪武者小路実篤より贈られた「綿薩摩手織絣誠実無比」の一節が添えられています。永江明夫さんによって生み出された、綿のダイヤモンドとも呼ばれる"綿薩摩(薩摩絣)"。綿と・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬です。「梅」と「・・・
  • うっすらと青みを帯びた墨色の地に、地色濃淡の細かな縞と"綾織"と呼ばれる織組織で細かな市松文様が織り出されています。草木の柔らかな色彩と美しい艶感。佐藤新一さんの"白たか織"工房で・・・
  • どんな言葉で表現すれば、この織物のふんわりと優しい質感がお伝えできるでしょうか。他のどの産地、作り手のものとも異なる、唯一無二の"絹味"。"手おりの中の手織"と名付けられた、廣瀬草・・・
  • 瑞々しい白藍(しらあい)色の地に、藍濃淡のごくごく細かな微塵縞と、"綾織"と呼ばれる織組織で細かな市松文様が織り出されています。草木の柔らかな色彩と美しい艶感。佐藤新一さんの"白たか織&qu・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬訪問着です。ごく・・・
  • ごくごく淡く紫かかった薄梅鼠色(紫みのシルバーグレー)の地色に、綾織と呼ばれる織組織で細かな組違い市松文様が織り出されています。美しい艶と、透明感のある色彩。菊池洋守さんの八丈織です。菊池洋守さんは・・・
  • 日本最西端の島として知られる、沖縄県与那国島。台湾まで100km程のこの島で、琉球王朝の時代から続く独自の染織文化が、今も島民の方々によって守られています。年間約80反。沖縄各地で織られる“花織”の中でも極・・・
  • うっすらと水色かかった淡い白花色(青みのシルバーグレー)の地色に、綾織と呼ばれる織組織で細かな市松文様が織り出されています。美しい艶と、透明感のある色彩。菊池洋守さんの八丈織です。菊池洋守さんは、194・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる退紅色(赤みを抑えたピンク色)に、大名縞が織り出されています。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山俊一郎・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる淡い生成り色に、墨色と薄白茶色の濃淡で翁格子が織り出されています。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる鈍色(にびいろ)に、薄鼠と地色の濃淡で矢鱈縞が織り出されています。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山俊・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる薄黄色の地色に、ごく細い線で二色の横段が織り出されています。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山俊一郎・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる白汚しの地色に、薄墨色、薄卵色などで子持ち縞が織り出されています。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる鉄納戸色(てつなんど)に、墨色の濃淡で小格子が織り出されています。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山俊・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる練色(ねりいろ)に、藍、黄、薄桃色などで大格子が織り出されています。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山・・・
  • 草木染め特有の“柔らかさ”を感じる練色(ねりいろ)の地色。手織りならではのふんわりとあたたかな風合い。信州・三才山(みさやま)の地で、草木染め手織りに拘る横山俊一郎さんの”みさやま紬”です。松本市から車で・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬です。「矢車の実・・・
  • 瑞々しい淡い水色と薄群青色(ぐんじょう)の青みの濃淡が、縞を基調とした経絣で表現されています。反物を持っただけでわかる軽やかな風合い。手で糸を紡ぎ・草木で染め・手織で織り上げた、士乎路(しおじ)紬のき・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬です。「矢車の実・・・
  • 野村半平(のむらはんぺい)氏をご存知でしょうか。明治37年結城市で生まれた野村半平氏は、高等小学校を卒業後、結城紬の職人の道へ。戦中の奢侈禁止令から結城を守り、国の重要無形文化財指定に奔走した、まさに・・・
  • “上布(じょうふ)”という言葉をご存じでしょうか。上質の麻織物をさす名称ですが、現在では越後・宮古・八重山など、限られた産地でごくわずかに生産が続けられています。そして今回ご紹介する、能登(のと)上布。・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬です。「栗」を染・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬です。「山桜」を・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬です。「栗」を染・・・
  • 名古屋からおよそ2時間、長良川の上流に位置する郡上八幡。この土地で織られる紬織物、それが「郡上紬(ぐじょうつむぎ)」です。元々は自給用衣料として、また農家の副業として土地の人々に受け継がれてきた郡上紬・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 国の重要無形文化財として、技術保存の指定を受け、織の最高峰として愛される本場結城紬。数百年もの昔から糸を紡ぎ、絣を括り、手機で織る。その長い工程の全てが、人々の手仕事によって受け継がれてきました。・・・
  • 沖縄本島から西に100km、青い海に囲まれた人口1万人程の久米島。自然豊かなこの島で久米島紬は作られています。島に自生する植物や、泥による染。綿糸による絣括り。手機での織り。そして仕上げの砧打ち。その全・・・
  • 丹後で織製された、木綿の着尺です。淡い仮安(極々淡く黄緑掛った黄色)の地色に二本寄縞。柔らかな地色とすっきりとした縞ももちろん素敵なのですが、一番の魅力はそのさらりとした風合いです。一般的な木綿のぼ・・・
  • 沖縄本島から西に100km、青い海に囲まれた人口1万人程の久米島。自然豊かなこの島で久米島紬は作られています。島に自生する植物や、泥による染。綿糸による絣括り。手機での織り。そして仕上げの砧打ち。その全・・・
  • 「糸が一番大切」この強い信念の元、座繰り【ざぐり】と呼ばれる機械に頼らない糸作り、草木による染め、一つ一つ確かめながら進む織、その全てを一貫して行う芝崎重一さん、圭一さんの座繰り紬です。一年でも限・・・